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イサーン文化を体験するなら「タワンデーン」

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イサーン文化を体験するなら「タワンデーン」 古き良きタイが残るイサーン地方。時が止まったかのような人々の生活様式や田園風景に心惹かれるだろう。そんなイサーンに根付くディスコ文化。老若男女、爆音の中踊り狂う姿は日本では見られないだろう。あなたも「タワンデーン」でイサーンを味わってみよう。 ・タワンデーンとは? 名称:ตะวันแดง มหาซน(タワンデーン マハーソン) ジャンル:ディスコ 店舗:8店舗 Chiang mai, Chiang ray, Phisanulok,         Khonkean, Buriram, Surin, Ubon, Khorat 営業:毎日 19~24時( 週末は2時まで) タワンデーンでは、食事をしながらショーを鑑賞することができる。ショーは流行りの音楽とダンスがメインとなるが、伝統舞踊も披露される。場内が盛り上がってくると、全員が立ち上がり踊りだすのが特徴だ。誰も周りを気にすることなく一心不乱に踊る様子は見ているだけでも楽しく、自然と体が動き出してしまう。現地民とグラスを交わして踊り明かせば、イサーン人の仲間になった気分だ。 誕生日で食事代が25 %OFF!!! ケーキも! 予約しよう LINEで友達になってお得な情報をゲット ・Google Map Chiang mai             https://goo.gl/maps/YinSLoWdwMQzh5Td6                                 https://www.facebook.com/Tawandangmahasoncm Chiang ray             https://goo.gl/maps/N8BDz5R2oxAHeXhVA           ...

タイで販売されているビールの特徴

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 タイには2社の大手ビールメーカーがある。 1. Singha(Boon Rawd Brewery Co., Ltd.) Singhaは元々ブランド名。最も大きい飲料会社だが非上場企業。 手がけるビールは、Singha(シン)、LEO(リオ)、アサヒ等外国企業とも提携して製造販売している。また商品開発に熱心で毎シーズン新商品が出る。 2. Chang 緑のパッケージでおなじみ。こちらも外国企業との連携を進めており、商品が増えてきた。 以下がビールの種類 1. Singha 爽やかな香りが強く、甘めの味。 2. LEO 苦みが無い米ビール。安いのでタイ人に最も飲まれるビール。 バドワイザーに近い。 3. Chang 苦みが強めで日本人の口に合う。アルコール度数は他より高い6.4%。 4. Federabrau Changが販売するドイツのビール。香り、苦みが程よく美味。 5. KORN トウモロコシのビール。トウモロコシの味。オススメしない。 6. KOPPER タイ初のGABAビール。GABAライスを使用している。 味はLEOより苦みがあり、最後に甘味が下に残る。特筆することはない。 7. Snow ワイゼンビール。フルーティな味と香りで白ビール好みの味。 他にも多数のビールが出てます。 クラフトビールも人気が出ており、地方でも飲めるようになってきました。 8. German Brew ショーと一緒に自家製ビールが味わえるお店。ノンタブリーとシンガポールにもある。 Lager, Dunkel, Weizenの3種を選べる。 9. クレットビール 8種類のビールがある。ここまで来るのが遠い時は、バンコクのバーでも販売。 Radisson Bluの屋外バー。多くのクラフトビールがある。景色も良い。 Wish beer。クラフトビアバー。